テレビ朝日「スーパーJチャンネル」でも報道!英会話スクールのイーオンにてVR英会話レッスン「AEON VR」実施中!

「伝わる英会話」イママガvol.02: 日置美咲

イママガインタビュー 日置美咲

アメリカのVR英会話レッスンスタートアップ「イマース(immerse)」が運営する、「確かな英語力で、おしゃれに生きる」をコンセプトに世界で活躍できる英語力を持っている日本人の英語学習法を特集するインタビュー企画「イママガ(IMMER MAGA)

今回はオリエンタルランドや航空系の企業興味を持って、世界中の人と関わる仕事に就くという目標を胸に、カリフォルニア大学アーバイン校に留学している【日置美咲 Misaki Hioki】さんにインタビューを受けて頂きました。

イママガ misaki hioki

1.そもそもナゼ英語に興味を持ったのか・・・

小さい頃から、ディズニーの会社であるオリエンタルランドや航空関係など世界中の人と関われる仕事につけたらいいなと思っていたので、サービス業に必要なお客様と英語でコミュニケーションをとる力をつけたいと思って勉強を始めました。 

留学に行こうと思ったきっかけは、約5ヶ月間の語学留学をしていた兄が帰ってきた時に、話すだけでわかるほど価値観がごろっと変わっていたのを見たからです。

Q2.自分流の英語の勉強法・・・

自分の弱点はボキャブラリーが少ないことです。だからこそ簡単な英語で分かりやすくコミュニケーションをとることが自分の中で意識しました。そのためにもより実際の英会話で自分の英語を磨くことにフォーカスしました。 

なおかつ、自分が就きたい仕事にはコミュニケーションの力が必要だと感じ、可能な限り英語で話す環境を作るように心がけました。

留学中はとにかく外国人と一緒にいるようにしました。たった一言でもいいので会話数を増やすことが重要だと思っているので、授業でも先生の一番近くに座って先生がブツブツ言うことを聞いて、私もそう思うよ、など反応していました。すると、先生も話しかけてくれるようになりネイティブが使うようなフレーズも身につくようになりました。

そういった会話の中で、シンプルな英語だからこそ気持ちを込めると、相手にも伝わりやすいということがわかりました。

また、発音も最初は苦手で、特にF と V の発音が難しくて、アイスクリーム屋さんでバニラが通じなくて悔しかったこともありました(笑)

そんな中、アブクド読みをYouTube やネットで調べて練習し始めてから、先生にも発音綺麗だねと言われるようなことが多くなりました。 

Q3.今後のビジョンを一言でお願いします!

もし日本のオリエンタルランドで働けるのであれば、将来アメリカのディズニー本社で働きたいという自分の夢のためのステップとしたいと思ってます。

また、CAとして 働けるなら英語を通してたくさんの国の文化を知って、いろんな場所に足を運びたいです。